倉敷の筆耕職人・佐藤圭一さん 被爆 戦後80年目の夏

2025.08.28

倉敷市茶屋町に住む元小学校校長で筆耕職人・佐藤圭一さんが、97歳を迎えても元気です。 自ら編み出した美しい文字を書くための「四角法」を広める活動、そして、広島での被爆者として、平和を呼び掛ける語り部としても精力的です。 戦後80年を迎えた佐藤さんの夏を取材しました。


Published by KCTニュース