パラアーチェリー日本代表内定 大江佑弥選手祝福の懸垂幕設置

2024.03.22

倉敷市出身でパリ・パラリンピックの出場が内定したパラアーチェリーの大江佑弥選手を祝福する懸垂幕が倉敷市の玉島支所に設置されました。 玉島支所の玄関わきで行われた懸垂幕の設置には倉敷市職員で玉島支所に勤務する大江佑弥選手本人も駆けつけ市の職員や支援者と一緒に設置を祝いました。 倉敷市出身の大江選手は8年前の脳出血で右半身まひの障がいを負ってからアーチェリーを始めました。 去年11月にタイで行われたパラ...


Published by KCTニュース