学びや興味につなげて 老松小おやじの会 学校へ本を寄贈
2026.05.15
老松小学校の児童の父親やOBからなるおやじの会が学校へ本を寄贈しました。 本の寄贈式は放送室で行われおやじの会のメンバーや代表の児童が参加しました。 その様子はそれぞれの教室のテレビで放送され全校の児童が見守りました。 寄贈された本は伝記や小説、絵本など低学年から高学年まで全ての児童の学びや興味に繋がる81冊です。 おやじの会は子どもたちに本に親しみをもってもらおうと11年前から本の寄贈を続けていて...
Published by KCTニュース