3/14開催!災害ボランティアフェスティバル in 総社|見て、触れて、防災を学ぼう
「もしも」の備え、皆さんはできていますか?
総社市で、子どもから大人まで楽しみながら防災・ボランティアについて学べる体験型イベントが開催されます 。会場では、災害時に活躍する特殊車両の展示やVRによる疑似体験など、普段はなかなか見ることができない貴重な展示が盛りだくさんです 。
イベントの見どころ
基調講演・トークセッション(10:00〜)西日本豪雨の被災経験を持つ金藤純子氏による、日頃の備えについての講演が行われます 。また、高校生らによる実践報告も実施されます 。(講演は事前申込期間終了)
体験・展示・飲食ブース(12:00〜)こちらは事前申し込み不要で、どなたでも自由に参加できます 。防災体験・展示:VRゴーグルによる災害疑似体験、ドローンの操作体験、水消火器訓練など 。働く車が集結:KCTの中継車のほか、消防車両や起震車、移動薬局車両(移動薬局車)なども展示されます 。
防災体験・展示:VRゴーグルによる災害疑似体験、ドローンの操作体験、水消火器訓練など 。
働く車が集結:KCTの中継車のほか、消防車両や起震車、移動薬局車両(移動薬局車)なども展示されます 。
スタンプラリー:各ブースを回ってスタンプを集めると、特典がゲットできます 。
グルメブース:キッチンカー協会によるラーメン、唐揚げ、焼き芋、クレープなどの多彩なメニューが楽しめます 。
倉敷ケーブルテレビ(KCT)も登場!
地元のメディアとして地域の安全を支える倉敷ケーブルテレビも、第2部のブースに出展します 。
中継車の展示:実際の放送現場で使われる中継車を間近で見学できます 。
緊急時アナウンス体験:災害時に情報を伝えるアナウンスを実際に体験できるコーナーです 。メディアが災害時にどのような役割を果たすのか、この機会にぜひ体験してみてください。出展場所は、学部共通棟(南)の南側スペースです 。
日時:令和8年3月14日(土) 10:00 〜 14:30
会場:岡山県立大学(総社市窪木111)
参加費無料
主催:総社市社会福祉協議会、学校自主防災コンソーシアム Soja、岡山県立大学
当日、第1部の受付は9:30から開始されます 。雨天決行ですが、荒天の場合は中止となる可能性があるためご注意ください 。
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