インクルーシブな学校をテーマに 倉敷こどもサミット
2026.08.04
倉敷市内の小中学生が地域の未来について考える倉敷こどもサミットが開かれました。 倉敷こどもサミットには市内の小・中・義務教育学校35校の代表児童・生徒92人が参加しました。 こどもサミットは子どもたちが学校や地域の課題について話し合い自分たちで解決策を考える取り組みです。 今年のテーマは「インクルーシブな学校づくり」。 インクルーシブとは「障がい、国籍、年齢、性別、宗教など違いを理由に排除しない」考え...
Published by KCTニュース