学生が小児がん支援 教会でレモネードスタンド

2026.08.02

倉敷市出身の闘病経験がある学生が、小児がん支援のチャリティー活動としてレモネードスタンドを出店しました。 レモネードスタンドを出店したのは、小児がん支援の学生ボランティア団体「レモネードスタンドPhilia」です。 中心に立つ同志社大学大学院2年生の稲田莉子さんは、倉敷古城池高校2年生の時、小児がんを経験しました。 入院を経て同志社大学に入学し、2023年の大学3年生の時に大学の仲間たちとともに団体を立ち...


Published by KCTニュース