貴重な動植物を学ぶ 総社北小がヒイゴ池湿地で観察会

2026.06.01

総社北小学校の児童が学区内のヒイゴ池湿地を訪れ、生息する動植物を観察しました。 ヒイゴ池湿地の観察会にやってきたのは、総社北小学校の6年生27人です。 北の吉備路保全協会や市の職員の案内で、湿地に生息する動植物を観察します。 草丈が低く日当たりが良い場所でよくみられる体長2センチほどの日本最小といわれているハッチョウトンボや、食虫植物のモウセンゴケなど、湿地に生息する様々な生き物や植物を次々に発見し...


Published by KCTニュース