命の大切さを学ぶ 玉野市の中学校で赤ちゃん登校日
2026.10.19
玉野市の中学校で、生徒が乳児と触れ合いを通じて命の大切さを学ぶ授業が開かれました。 玉野市の玉中学校で開かれた赤ちゃん登校日には0歳から3歳までの子どもと保護者7組が参加しました。 授業に参加した3年生24人ははじめに、手遊び歌を披露しました。 そして、読み聞かせや、おもちゃを使い、実際に赤ちゃんと触れ合います。 生徒たちは、積極的に保護者に質問し、育児についての大変さや楽しさについて聞きました。 ま...
Published by KCTニュース