150点の力作が並ぶ 倉敷陶芸会 作品展
2026.10.08
倉敷市の陶芸愛好家でつくる倉敷陶芸会の作品展が、倉敷市立美術館で開かれています。 倉敷陶芸会は、市内を中心に公民館や個人で活動する70代から80代までの陶芸愛好家11人が所属しています。 年に1度作品展を開いていて、新作を中心におよそ150点が出品されました。 テーマは自由で、さまざまな素材や手法で作られた作品が並びます。 田中恵さんは、マグカップなどの食器を展示しました。 器の内側や裏側にも絵を施し...
Published by KCTニュース